■院長からのメッセージ

当院の基本姿勢は、どのような患者さんにも全て平等に、患者さんの視点・目線で接することを旨としております。
まだまだ、私も職員も未熟なところがございますが、何かありましたらどんどんご意見をお寄せ下さいませ。
お叱りを受ける事は我々が進歩し、より良い医療をご提供できる能力を頂く最高のプレゼントと考えております。
日頃、急性期の疾患が多いのですが、慢性疾患の患者さんには、過去・現在・未来にわたって病気を認識していただき、病気が発生する前に、今何をすべきかを診察室でご理解していただくよう努力しております。
近年さらに管理栄養士のパワ−もアップして総合的診療に役立てております。

■地域医療活動

●松戸市医師会・松戸市関連活動
医療情報ネットワ−ク委員会担当理事兼委員長
健康増進法委員会委員
健康教育健康相談部会部員
乳がん検診部会部員
ホ−ムペ−ジ運営委員会委員
定款諸規定検討委員会委員
新市立病院建設準備委員会委員

●千葉県医師会
千葉県代議員

●学校医
松戸市立牧野原小学校
松戸市立松飛台小学校
県立松戸国際高等学校

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■海外交流レポート

●毎年、年1回海外の医師達(カナダ・アメリカ・HK・タイ・シンガポ−ル・インド・ドイツ・フィリッピン)との交流をしています。

2016年9月には心暖かい、優しい、いじめのない、幸せの国ブータンに行ってきました。
訪問先:Thimphuにてロータリークラブ(会長、幹事、女性社長(王妃の親戚)、Pnakhaの障害児施設など。
国立病院は無料です。ただし初診はすべて総合診療医が診るため超混みで、患者さんは3-4時間待ち、先生方も超多忙です。英語は子供のうちから達者で大人よりしゃべれる子がいるそうです。
お会いしたこの国のトップにいる方たちの人間味、パワフルさ、実行力、勉強熱心さには驚きました。もちろんユッタリズムの方も大勢います。

レポート2016年9月

17日〜21日:成田発バンコック、カルカッタ経由
18日 ブータン入り Thimphuにてロータリークラブの方々と面会。
3000m級の高地、チベット仏教の輪廻転生という考えを信じています。
19日 Pnakhaへ。国王の方針で電気などの文明化は止められています。山道は崖すれすれに車が走りますが彼らはここで死んでも生まれ変わると信じているので怖くないようです。

20日 再びThimphuへ。奈良の大仏に次ぐ巨大な黄金の輝きの仏陀を拝みました。
次に小中高校生くらいの子供たち約60人の障害児施設を訪問、様々な障害を持ちながら朗らかで、言葉は通じなくても向こうから心で通じ合おうとしてきます。女性の校長は国からの援助は殆どないということです。
その夜にはサプライズがあり、王妃の親戚の方から自宅に招待され、家庭的な雰囲気に感激しました。お酒とブータン料理はこの上ないものでした。

2015年9月にはシンガポールにドクターツアーに行ってきました。
訪問先:総合病院 Greneagle general hospital:Dr.Brenda Low Wen Yong and Lester Won/Manager (MBA) Ryoko T. Macintosh、総合診療をしている家庭医 Family practice:SG Clinic Dr.Suresh Mahatani,Dr.Moti Vaswani and Dr.Jude Lee
物価がおそらく世界一で、大変いろいろと困りましたが、さすがこれも世界一の国際都市として君臨しています。

レポート2015年9月

20日〜23日:
この国際都市にインド・イギリス・スペイン・韓国・中国・台湾・マレーシア・ドイツ・フィリッピン・オーストラリア・アメリカ・フランス・イタリア・スイスなどの国から集まってきて、ほとんど全てにおいてしのぎを削っています。

がんばること、人生観、健康観、教育、結果に生じた格差、できる人が生き延びる国、企業の規模も大きい、日本と違ってまだ正義感、遵法の精神がある国、優秀でも、レベルが高すぎて次第に競争につかれゆく可能性のある国、と感じました。

2015年1月にはベトナムのホーチミン市に奉仕活動に行ってきました。

レポート2015年1月

23日〜25日:
ベトナムで感じたこと:自分の意見をしっかり言う、自分で考え、自ら働き、相手に気を遣い、素早い動きをする、時間を大切にする、困った人に何かをしようとする、という姿勢がベトナムの方々に目立ちました。

ベトナム総領事館にて総領事ほか、女性チャリティの会WOCA代表者などと会談。
WOCAが運営する孤児院3か所を訪問。
同日ベトナムで活躍されている30歳代の元奨学生6人と懇談、皆さん活気がありオープンな心と特有の世界観を持っていました。

2014年8月にはマレーシアのクアラルンプールとペナンに行ってきました。
今回はとても多くのドクターに会って大変貴重な経験ができました。かならずや日常の診療において皆様に還元できるものと信じています。
7つの医療機関のドクター、クアラルンプールのロータリークラブ会長ほか多数と会談できました。

レポート2014年8月

11日〜16日:
マレーシアに行って主に2つの考え方に私が感じている共通の考えがあることに驚きました。
*患者さんを目の前にしてまず医師が感じなければならないこと、患者さんが思いもしない、全く自覚症状がないレベルで隠れている疾病、今後起こりうる病気、過去に起きていて患者さんが自覚していない病気、そしてこのまま行けば命がけになりそうな疾病群を、患者さんが来た瞬間から予測し、極めて早くそれを見つけること。

*世の中の、体の弱い方、具合の悪い方、障害者の方、脳性まひ、蒙古症、うつ病、躁病、自閉症、学習障害、その他あらゆる精神疾患に対する医療者の診療姿勢 : 
家族を含む受療者側も施療者側も、偏見や差別意識がない、したがって家に隠れたり、特別なところに入所させたり、世間から隠そうとしたり、特別学級を作ったり、入院施設を作らない。
何とかこの方々に広く社会で活躍してもらえるように、様々な職種がサポートしようと常々議論をし、大変な時間を費やしています。

2014年3月にはバリ島を訪問。バリ島飲料水支援プロジェクト・ドクターツアへの参加です。
バリ・タマンロータリークラブにて例会に出席、地元紙Bari Postの取材を受けてから、デンパサールの病院を訪問。

レポート2014年3月

13日〜17日:
デンパサールのSURYA HUSADHA病院(民間)の訪問:
バリでは蚊を媒介にしたデング熱、その他多くの感染症、重症な感染性腸炎、狂犬病も発生しています。
そしてまだ患者さんの20〜30%はシンガポールへ流れて行ってしまうそうです。

昨年訪問した国立のSANGLAH病院とは違いが歴然としていました。
民間の病院で桁違いに評判が良い。ドクターの人間性、質、患者さんに対する姿勢、動き、設備、特に院内のIT化は進んでいました。
詳しくは院内に掲示中です。

2013年6月には韓国を訪問しました。
日韓親善のため、お互いを理解し合う交流をしてきました。究極的にはアジアの平和を推進するためなのです。

レポート2013年6月

14日〜16日:今回の訪韓で感じたことは、
1)無条件で相手と理解し合おうとする力
2)言葉を発するよりも、ともかく仕事をしようとする力
3)計算ずくの雰囲気が消えている
4)マナーが極めて良くなっている
5)女性の能力が高い

6)しかし、貧困、富裕の差が開き始めている
7)建築物(高層ビル等)、車の進歩が目覚しい
8)経済はやや陰りが見えてきている
それにしても、親切、一緒に行った若い経営者たちはすぐに打ち解けていました。
参加した10人足らずの我々のために、韓国の方、家族、子供、奥さん達40名が迎えてくれました。

2013年1月にはインドネシア〈バリ〉の医療施設などを訪問しました。
インドネシアの国立病院、「Sanglah Hospital」を訪問、素晴らしいドクター、ナースと会いました。

レポート2013年1月

18日:日本総領事館訪問、国立病院「Sanglah Hospital」訪問。医療機関のスタッフは限りなく働き詰めのようでした。国立病院の給料は安く、夕方から夜遅くまで自分のクリニックでも患者さんのために働く様子が見えました。
血液学教授のSudewaさんは自宅前に置き去りにされた子どもたちを孤児院に連れて行かず、自宅で面倒を見るうちに総数30人以上になり、一番上は高校生になったそうです。

外資系の病院を除き、医療は未だ遅れているところがありますが、現地の人々はとても親切で思いやりがあるようです。
19日:バリ・タマン・ロータリークラブ及び、バリ・デンパサール・ロータリークラブと松戸中央ロータリークラブ、総勢35人でで現地支援活動。夜は総領事夫妻と懇談。
20・21日:地元で大活躍し、インドネシアと日本の友好親善になくてはならない人となった万亀子Iskandarさんのお陰でドクターツアを含め、大変勉強させていただきました。

2012年8月にはイタリアのフィレンツェ、シエナの医療施設などを訪問しました。
聖マリア・ノバ病院、サンタマリアデラスカラ病院、ミセルコルディア診療所などを訪問

レポート2012年8月

13日:フィレンツェ・プルシネ・ロータリークラブ
14日:聖マリア・ノバ病院、あらゆる美術館、教会、修道院等へ
15日:イタリアのかつて栄えていた市、ルカ、ピサ(ピサの斜塔)
16日:シエナはパリオ祭の真っ最中でイタリアで一番盛り上がっていました。

17日:シエナ市内、聖カトリーナ教会と聖カテリーナの生家、カンポ広場、サンタマリアデラスカラ病院(いくつもの奇跡を起こした聖カテリーナが実際に働いていた病院)、ミセルコルディア診療所(あらゆるしがらみから離れ、すべての人間を分け隔てなく、まったく差別から程遠い診療を展開する若いドクターを中心としたボランティア集団です)
18日:シエナめぐり

2011年7月にはイギリスの医療施設などを訪問しました。
イングランド地域のロンドン、ノースリッジ、オックスフォード、コッツウォルズを訪問

レポート2011年7月

 医師たちの的確に、忙しく立ち回っている姿がありました。また看護師のスピード、真摯さ、反応の良さ、さすがにナイチンゲールを生んだ国です。
 よく働くのは、医師・看護師だけではありません。理学療法士などのたくさんの業種がひしめきあっている中で、自分の職業のほか、更に資格を求めて勉強している方々が多くいます。

 ショックを受けました。電子カルテは勿論当たり前。更にフィルムレスで診察机、あるいは病棟の看護ステーションの横にCR、画像ファイリングを用いていました。診療所はどうしてもアタックできませんでしたが、ロンドンでは、世界でも屈指の病院が目前にいくつ展開してきました。皆さん、ドクターにも言いたい、行ってみなければわからない事がありますね。
 ツアーについては写真とともに院内掲示板に4回シリーズで掲載してゆきます。

2010年6月には韓国の医療施設などを訪問しました。
Don Man Park整形外科クリニック、SEOHO病院、釜山小山RCを訪問

レポート2010年6月

 韓国のある民間病院では400床以上のベッドを有し、3.5億円をかけて院内すべて電子化していました。働くスタッフは明るく親切で特に男性スタッフの生き生きした姿が目に付きました。地下には日本ではあろうことか葬儀場があり、各階にはすべてリハビリルーム、美容関係の設備がありました。

 また、別の開業医のところにも全館電子カルテ化、診療室には当院より大きくカラフルな電子カルテ、2台目のディスプレイにはレントゲン写真がきれいに写されていました。しかし、松戸のEMIネットのように他の病院や診療所と繋がってはいなく、できるのは画像の伝送、読影などのみでした。でも、ともかくほとんどの医療施設に電子カルテが装備されていて何の不都合もなく、韓国の医師たちは使っていると聞きました。

2010年2月にはカンボジア視察・支援のために訪問しました。
アジアで一番医療が遅れている地域、特に乳幼児死亡率が一番高い。大変な戦禍を乗り越える中で心の傷を受け、貧困極まりない状況でありながら、人として生き生きと人生を全うしているように見える人々。何を支援すべきなのか?この命題を見てきました。

レポート2010年2月
カンボジアで感じたこと

 断片的ではありますが、「相互の思いやり」が何よりも増して大切であることを痛感しました。人はやはりどうしても自己中心的であり、道から逸れようとします。そのたびに自己を真ん中に引き戻すことが出来るかどうかで、その人の人間性が問われるのです。

 プノンペンで出会った、エリートともいえる英国人、フランス人、インド人たちが、極めて忙しい自分の仕事を抱えながら、カンボジアの困っている子供たちのために医療、教育、経済的な援助、貧困から救うためのあらゆる努力を試みていることに感銘しました。その一人は、フランスの国立大学病院の院長で、私と全く専門が同じ(胃腸科外科学、総合診療)で当地におもむき奉仕活動をやっていました。年齢はそう若くありません。

2009年春には身近なアジアの国フィリピンを訪れました。 フィリッピン・セブ市そしてバコロド市です。
セブ島ではPWD(Person With Disability and Abused children and women)施設職員 とMedical Center Governmental、バコロド市ではキリスト教アドベンチスト総合病院、ファブロ・オ・ト−レ記念病院の医師、看護師との話し合い、そしてバコロドの地域の方々と懇談しました。

レポート2009年4月
フィリピン・海外ドクターツアーで感じたこと

1) 良いドクターは世界中どこにでもいる、むしろ診断装置、機械に恵まれていないところでは、彼らの診断能力は驚くほどきわめて優秀である。

2) たとえ小児科医、眼科医であっても、総合的な診断能力(内科的、外科的な)を当たり前のように具えている。

3) ドクターも看護師もスタッフもなぜか根っから明るい。特に恵まれない、より幸せの薄い人たちへの愛情は私たち日本人にはかなわない。

4) 市内の地域の人に貧富の分け隔てなく、より深く接する機会がありました。私が行くことを1日中待ち望んでおられた方々(より貧困な食事もままならない人々です)がいまして、

一瞬お会いして病変を軽く触診しただけで、ものすごく喜ばれたのには驚きました。別に手を当てただけで、診断し治療したわけでもないのにです。マザーテレサのなす業のような事なのでしょうか。

5) セブ(観光都市)、バコロド(かなり貧困層が多い)で様々な業種の方とお会いしましたが、より幸せの薄い(フィリピンではよく英語でLess Happierと言います)方々への寄付は我々の感覚で言うと10倍以上の支援を恵まれている人々が恵まれていない人々に行なっているようでした。

6) フィリピン原住、中国系フィリピン、インド系、イギリス系、フランス系、スペイン系、シンガポール系、マレーシア系、アラブ系など人種のるつぼです。日本人の永住も。宗教は厳格なカトリック系が多く、堕胎は禁止され自然と家族は子沢山となります。

2008年夏はドイツに挑戦いたしました。フランクフルト大学総合病院といくつかの開業医の門をたたきました。
またまた、その国のすごさに圧倒されました。薄っぺらでない人間主義、国の医療資源への力の入れ方、医師への規律の厳しさなどものが違うのです。

レポート2008年8月

 ドイツでの現場修行はフランクフルト、サンクトゴア、ハイデルベルク、ロ−テンブルク、ミュンヘンを訪れました。
 行きのルフトハンザ航空機の中でもと諏訪中央病院院長の鎌田 実さんの一行と一緒になりました。ロシアのチェルノブイリへまた行くのだそうです。

 フランクフルト大学総合病院の設備、敷地の広さ、医師をはじめスタッフの多さ、医療行為上の視点の違い、非常にきめ細やかな気配り、私が想像していたドイツ人のイメ−ジは吹っ飛びました。やはり現地へ行ってみるものですね。
フランクフルト大学総合病院はさすがにドイツ医学、医療の基本ができています。
1184床で4000人の医療スタッフが余裕十分に最先端の医療をしています。国の予算はこの大学に3.85億ユ−ロも出しています。
 日本の医療費抑制はナンセンスとのことです。

患者さんを同じ人間として差別しない、在宅から、外来から入院施設までこころ豊かな医療を常に目指していて職員、学生への教育も徹底しているようです。

  ドイツの大学生にもお会いししましたが、ハイデルベルク大学はさすがにドイツ最古とあって毅然として愛想はなくやっぱりとっつき難く生真面目の感はぬぐえなかったのですが、ミュンヘンで半日お付き合いしてもらったウルム大学の医学部5年生のH.グレックラ−さんは非常に親切でドイツの医療事情、国の政策、学生のカリキュラムと優遇策、医療情報ネットワ−クIT化の現状などよくお話してくださいました。日本の学生との違いや、求める将来像、松戸市のEMIネット(医療情報ネットワ−ク)の話などもしました。
 ショックだったのは彼のお父さんは世界に誇れるシ−メンスの技術者ですが、私とほぼ同年齢なのに来年定年で今後あくせく働かなくても生活が十分保証されることでした。われわれ都市の臨床医はおそらく死ぬまで働き続けることになるでしょう。

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■おかむら通信

おかむら通信

 患者さんとの相互理解のためにと、長らく我々スタッフと院長がしたためてきた一つのアイデアである、岡村胃腸科外科の機関紙「おかむら通信」第1号が平成17年5月1日に皆様にお目見えして11年、平成29年10月号で150号目となりました。

 わら半紙たった1枚の瓦版のような薄っぺらなものですが、いろいろ患者さんのご意見、ご希望、訴え、ご注文、苦情もたくさんいただけるようになりました。
 待合室に設置したご意見箱は今日も一杯です。紙上で発表し、ご一緒にさまざまなことをご検討願えれば、最高の幸せであります。

このホームページ上で最新版はもちろん、2009年新年号に遡って閲覧やプリントができます。
下記のリストから発行日・号数をクリックすると別ウインドウに表示されます。

  第151号:2017年11月号最新版第150号:2017年10月号
第149号:2017年9月号第148号:2017年8月号第147号:2017年7月号
第146号:2017年6月号第145号:2017年5月号第144号:2017年4月号
第143号:2017年3月号第142号:2017年2月号 第141号:2017年1月号
第140号:2016年12月号第139号:2016年11月号 第138号:2016年10月号
第137号:2016年9月号第136号:2016年8月号 第135号:2016年7月号
第134号:2016年6月号第133号:2016年5月号 第132号:2016年4月号
第131号:2016年3月号第130号:2016年2月号 第129号:2016年1月号
第128号:2015年12月号第127号:2015年11月号 第126号:2015年10月号
第125号:2015年9月号第124号:2015年8月号 第123号:2015年7月号
第122号:2015年6月号第121号:2015年5月号 第120号:2015年4月号
第119号:2015年3月号第118号:2015年2月号第117号:2015年1月号
第116号:2014年12月号第115号:2014年11月号 第114号:2014年10月号
第113号:2014年9月号 第112号:2014年8月号 第111号:2014年7月号
第110号:2014年6月号 第109号:2014年5月号 第108号:2014年4月号
第107号:2014年3月号 第106号:2014年2月号 第105号:2014年1月号
第104号:2013年12月号 第103号:2013年11月号 第102号:2013年10月号
第101号:2013年9月号 第100号:2013年8月号 第99号:2013年7月号
第98号:2013年6月号 第97号:2013年5月号 第96号:2013年4月号
第95号:2013年3月号 第94号:2013年2月号 第93号:2013年1月号
第92号:2012年12月号 第91号:2012年11月号 第90号:2012年10月号
第89号:2012年9月号 第88号:2012年8月号 第87号:2012年7月号
第85号:2012年6月号第85号:2012年5月号 第84号:2012年4月号
第83号:2012年3月号第82号:2012年2月号 第81号:2012年1月号
第80号:2011年12月号第79号:2011年11月号第78号:2011年10月号
第77号:2011年9月号第76号:2011年8月号第75号:2011年7月号
第74号:2011年6月号 第73号:2011年5月号第72号:2011年4月号
第71号:2011年3月号 第70号:2011年2月号 第69号:2011年1月号
第68号:2010年12月号 第67号:2010年11月号 第66号:2010年10月号
第65号:2010年9月号 第64号:2010年8月号 第63号:2010年7月号
第62号:2010年6月号 第61号:2010年5月号 第60号:2010年4月号
第59号:2010年3月号 第58号:2010年2月号 第57号:2010年1月号
第56号:2009年12月号 第55号:2009年11月号 第54号:2009年10月号
第53号:2009年9月号 第52号:2009年8月号 第51号:2009年7月号
第50号:2009年6月号 第49号:2009年5月号 第48号:2009年4月号
第47号:2009年3月号 第46号:2009年2月号 第45号:2009年1月号

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